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    • 2012.08.06 Monday
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    一定期間更新がないため広告を表示しています


    【初めにお読みください】Xejnとは

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      ※この記事は常にトップに表示されます




      比較的お求め安い価格で提供させていただきました!
      手数料高いよ!むきーっ!!

      体験版も配布中!


      ニコニコ動画に宣伝(?)動画を投稿しました!

      ここ(ニコニコ動画)
      またはここ(Youtube)


      (※動画内の最後の台詞、正しくは「深淵を覗き込む時、深淵を覗いているのだ」でした。
      無粋なので動画のコメントには書かない)



      ここから概要

      Xejn (シェイン)は、私「カブー」の個人同人サークル「カブーファクトリー」の制作するWindowsパソコン用のシューティングゲームです。

      このゲームの特徴は2点あります。
      それは「3次元表現と2次元操作」「可変当たり判定」です。

      まず「3次元表現と2次元操作」ですが、
      このゲームでは「ジェンナの塔」と呼ばれるところを上へ上へと進んでいきます。
      塔の外側を進んでいきますが、プレイヤーキャラは塔の周りのどこにいても、常に画面の中央に表示されます。
      これによりドット絵の削減が可能に3次元的な表現を用いつつ、操作は既存のシューティングゲームと同じように行うことが出来ます。


      次に「可変当たり判定」ですが、このゲームではプレイヤーキャラの弾に対する当たり判定の大きさが2段階に変えることができます。
      弾には、ダメージを受ける「ダメージマナ」とプレイヤーキャラの回復ができる「回復マナ」の2種類があります。
      当たり判定を変更すると、以下のメリット・デメリットがあります。

      <当たり判定を大きくしたとき>
      ・「ダメージマナ」に当たりやすくなる
      ・「回復マナ」を回収しやすくなる
      ・攻撃力がアップする

      <当たり判定を小さくしたとき>
      ・「ダメージマナ」を回避しやすくなる
      ・「回復マナ」を回収しにくくなる

      このゲームではプレイヤーキャラに「マナ残量」が設定されており、イージーモードに該当する「NORMAL」モード以外では「マナ残量」が常に減っていき、「マナ残量」が無くなると1ミスになります。
      よって、基本戦略としては、

      ・「回復マナ」をできるだけ回収する
      ・「ダメージマナ」にできるだけ接触しないようにする

      ことが重要となってきます。



      現在開発中で、公開は2012年7月ごろを予定しております。
      頒布形態はダウンロード販売を予定しております。

      動作環境はこちらをご覧ください
      遊び方はこちらをご覧ください
      ゲームパッドの設定方法はこちらをご覧ください
      ストーリーはこちらをご覧ください
      キャラクターはこちらをご覧ください
      簡単なステージ紹介はこちらをご覧ください
      体験版のダウンロードはこちらをご覧ください
      トラブルシューティングはこちらをご覧ください
      既知の不具合はこちらをご覧ください

      連絡先は、
      メール : kaboofactoryあーっとgmail.com (あーっとは@に)
      Twitter : @kaboo_factory
      になります。

      既知の不具合

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        ここでは既知の不具合について記載します。
        修正可能なものについては修正したいです。

        ・フルスクリーンモードでリプレイを再生すると、きちんと同期されない場合がある

        なぜかずれてしまいます。
        ウィンドウモードで再生するとうまくいったりしたので、
        もしかしたらAMDのディスプレイドライバに問題があるかも…
        なぜかFPSが60.2とか変なことになっていたので…
        修正は容易ではなさそうです。

        凄く簡単なステージ紹介

        0
          Stage 1 ルシールの洗礼

          ピックは父を探しに塔を上る。
          はじまりを感じさせる音楽。



          Stage 2 黒のセウダ、白のアビャード

          とても高い所にやってきた。
          しかしまだここはセウダとアビャードの入り口のある場所にすぎない。
          とてもポップな音楽。



          Stage 3 雨と雪

          今まで来た事の無い場所まで来た。
          雨と雪が降るおかしなところ。
          とてもしっとりとした音楽。



          Stage 4 全てを拒む場所

          ここはもう、立ち入ってはならない所。
          きっとかっこいい8bit風音楽。



          Stage 5 伝説の地 クルナ

          伝説の地、クルナへとやってきた。
          まだピックの父は見つからないのだろうか。
          オリエンタルっぽい音楽。



          そして・・・


          体験版!

          0
            現在カブーファクトリー公式ページにてXejnの体験版の配布を開始しました!
            みなさま是非ふるってダウンロードしておくんなまし。

            ダウンロードはこちら

            ちなみに、動作環境設定の方法遊び方を読んでから
            プレイしていただけるとありがたいです。

            なお、本体験版は4分間のみプレイ可能です。
            また、特別にハードモードもプレイ可能
            さらに1面道中のフルコンボに成功したお手本プレイ(正直下手)のリプレイも収録しております。

            製品版の配布は2012年7月中を予定しております。

            設定プログラム

            0
               ボタンの設定などは、専用のプログラムにて行います。
              XejnSetting.exeを実行すると、設定用プログラムが起動します。
              このプログラムは.NET Framework 2.0が必要です(が、気にしなくてもパソコンに入ってるはずです)。



              説明するまでもなくシンプルな設定画面ですね。
              ゲームパッドのボタン設定と、
              スクリーンモードの設定、
              音楽・効果音のボリューム設定に別れています。
              設定をしたら「設定を保存して閉じる」を押してください。

              オススメの設定としては、

              上記のように、スーパーファミコンで言う所の
              Yボタンをショット/決定ボタン、
              Bボタンを当たり判定変更/マナ解放ボタン、
              Rボタンをスロー移動ボタン
              にそれぞれ設定すると遊びやすいはずです。

              各音量設定については、範囲を広めにとってありますが、
              ちょっと減らしただけでもかなり音量が変わってしまうため、
              キーボードの←→キーを使って微調整するといいと思います。

              なお、設定ファイルはXejnEP3.iniというファイルに書き込まれます。
              この設定プログラムでは設定できない項目もありますが、
              書き換えるのは自己責任でお願いします。

              なお、画面設定「フルスクリーン」で遊ぶ場合は、お使いのディスプレイの解像度に注意してください。
              本ゲームの解像度は横800ドット、縦600ドットの4:3画面になります。
              ディスプレイの設定は、4:3の画面比率を維持したまま遊べる設定にしてください。
              細かい設定方法はお持ちのディスプレイのメーカーにお問い合わせください。
              グラフィックドライバの設定が必要な場合、ディスプレイのメーカーに聞いてもなんともならないことがありますが、各自自己責任でうまいことなんとかしてください。

              キャラクター紹介

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                最初に言っておくと、このゲームはステージ間の会話なんかないし、
                エンディングとかもほとんどないので、そういう方面の期待しないでくだはい(血尿


                ルーリィ (CV : 藤堂あさひ 様)
                いわゆる主人公その1。
                天に住み、大地の民を見守る「白のアビャード」の種族。
                ジェンナの塔に行ったピックを追いかける。
                ピックの彼氏。かなりの浮気性。


                ピック (CV : 酉乃結衣 様)
                主人公その2。
                天に住み、大地の民を見守る「黒のセウダ」の種族。
                「白のアビャード」と「黒のセウダ」は互いを監視している。
                数年前に失踪した父親からの声を、ジェンダの塔の高みから感じ、
                ジェンダの塔を上ることを決意する。
                ルーリィの彼女だが、アビャードとセウダの交流は禁止されている。



                そら (CV : じゅら 様)
                隠しキャラ。大地の民。
                一定の条件を満たすと出現する。
                色々とたくらんでるみたいですよ。



                ナディーフ (CV : 伊菜 様)
                ジェンダの塔の防衛システムである「ルシール」が指揮している
                通称ルシール4姉妹の末女。生真面目さん。
                いわゆる1面のボス。弱い。


                リーハ (CV : 藤宮もな 様)
                ルシール4姉妹三女。うっふん系変態女。
                いわゆる2面のボス。そんなに強くない。


                バーラ (CV : 美咲さゆり 様)
                ルシール4姉妹次女。ちょっとお腹出てるおっとりさん。
                いわゆる3面のボス。割と強い。


                ニーディ (CV : サツキ 様)
                ルシール4姉妹長女。長女に見えない。印象に残らないと言われるタイプ。
                いわゆる4面のボス。かなり強い。



                シェムシュ (CV : 水静 様)
                「ルシール」を司る者。
                いわゆる5面のボス。めがっさ強い。


                ショルティ
                ピックの父親。
                数年前にある事件で失踪している。
                何かに巻き込まれたらしい。
                本作では何が起こったのかは触れられないと先に言っておく。
                いわゆるラスボス。とてつもなく強い。
                特定の条件を満たすと真のラスボスになったりならなかったりするかもしれない。

                ストーリー

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                  ここは、ある閉じられた世界。
                  世界の中心に聳え立つ、ジェンナの塔があり、
                  ジェンナの塔には、
                  黒のセウダ、白のアビャードという、
                  二つの種族があった。

                  神より大地を見守るように定められた
                  この二つの種族は、互いに監視し、
                  そして大地の民を見守っていた。

                  種族同士の交流は基本的に禁止されており、
                  セウダのピック、アビャードのルーリィは
                  その禁を破り、大地で逢瀬を重ねていた。

                  ある日、ピックは声を感じた。
                  その声は五年前に失踪したピックの父、
                  ショルティのものだった。
                  苦悶に満ちた声で、
                  時折ピックの名を呟いていた。

                  「ジェンナの塔の…一番上…」
                  ピックはそう呟くと、
                  ジェンナの塔の禁断の地、
                  遙か遠い、高い高い処を目指し、
                  塔へと向かった。
                  ルーリィはピックの危険を感じ、
                  すぐに後を追う。

                  その時だった。
                  大地の民の侵入を防ぐための
                  防御システム「ルシール」が、
                  なぜか二つの種族をも拒みはじめる。

                  ピックとルーリィは「ルシール」をかわし、
                  ショルティのもとへたどり着けるのだろうか。



                  と書いておいてアレですが、このゲームは昔のシューティングゲームよろしく
                  ゲーム中にシナリオが展開したりはしないので安心して戦い、そしてぬがよい

                  遊び方その3

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                    最後は別に絶対必須じゃないけど知ってると便利な項目について説明します。
                    画面に右にあるこのゲージですが、



                    これは「特殊マナ残量」になります。
                    簡単に言うと、「これが溜まるとボムが使える」というものです。
                    「特殊マナ残量」「回復マナ」を吸収すると少しずつ増えていきます。
                    また、「ダメージマナ」を被弾しても減ることはありません。

                    このゲージがマックスになると、



                    色が変わります。
                    このときに、キーボードのX、またはボタン2(に割り当てたボタン)を長押し
                    することにより、いわゆる「ボム」・・・「マナ解放」をすることができます。
                    この「マナ解放」をすることにより、「盾」を強化・巨大化し、画面上の「ダメージマナ」を消滅させることができます。



                    ちなみにこの「マナ解放」ですが、敵にダメージを与えられるわけではないので、
                    解放しているうちに敵を攻撃する必要があります。
                    また、ボタンを長押しすることから、必然的に「盾」の状態が変化します。
                    「盾」の未展開時に使用するためには一度「盾」を展開する必要があるということです。
                    追い詰められてからでは遅いということですね。
                    ちなみに、ゲージがマックスの時に「ダメージマナ」を被弾すると、
                    いわゆる「オートボム」が発動します。
                    ダメージを受けない代わりに、ゲージは空っぽに戻ってしまいます。
                    あらかじめ使う場所を決めておく「決めボム」が重要というわけですね。



                    最後にスコアに関連するところを紹介します。

                    画面左上のあるのが「スコア」です。



                    画面左下にある「FPS」「Height」はそれぞれ、平均秒間フレーム数、スタート地点からの高さになります。高さの単位は考えてはいけない。あと厳密にはHeightじゃないけど気にしてはいけない。



                    そして、画面の右上にあるのが「コンボゲージ」「コンボ数」です。



                    「コンボゲージ」「コンボ数」「回復マナ」を取得すると回復・増加します。
                    コンボ数が多いほど敵を倒したときのスコアに倍率がかかり、大きくなります。
                    敵を倒すと倍率が一緒に表示されます。
                    ショットを敵に当てると、コンボゲージは一定まで回復します。
                    一定といっても、コンボ切れスレスレのところですが・・・

                    慣れてきたら、コンボを切らさずにプレイすることを心掛けてみましょう。



                    これはステージの途中で落ちてくる「カブーさんブロック」です。
                    壊すと得点がもらえます。壊すほど得点が増えていきます。

                    あと、こっそり言いますが、ボスを時間内に倒すと残機が1つ増えます。
                    逆に言うと、時間内に簡単に倒せないようになってます。

                    助けてドラえもーん!!

                    0
                      ここではカブーさんがざっくばらんにXejnのトラブルシューティングをやるよ。
                      思いつくか、報告があった場合に追記していきます。
                      お手柔らかに。かつ期待しないでください。

                      なお、既知の不具合はこちらをご覧ください

                      Q.起動しない。死ね。
                      A.動作環境はよく読みましたか?Visual C++ 再配布パッケージや、DirectX ランタイムが必要になる場合があります。

                      Q.つまんない。死ね。
                      A.すまーん!

                      遊び方その2

                      0
                        本稿ではゲーム画面での遊び方について説明します。
                        下記がゲーム画面となります。



                        まずは、「残機」。



                        「残機」は右下に表示される「木」が表します。
                        これが無くなるとゲームオーバーになります。
                        本ゲームにはコンティニューがありませんので、頑張って攻略してください。

                        次に、この「残機」ですが、「マナ残量」がなくなると1つ減ります。
                        いわゆる1ミスです。
                        画面左にあるゲージが「マナ残量」です。
                        残量によって「緑」「青」「赤」の順に色が変わり、赤のゲージが消滅すると、「マナ残量」がなくなったことになります。



                        「マナ残量」が減る条件は2つあります。

                        その1:「Xejn EPISODE 3」モードでは常に減り続ける
                        その2:「ダメージマナ」を被弾するとごっそり減る

                        空を飛ぶためのエネルギーにマナを消費するため、
                        何もしなくても「マナ残量」は減り続けていきます。
                        また、いわゆる「敵の弾」である所の「ダメージマナ」を被弾しても減ります。

                        減りっぱなしだったら、死ぬじゃん!

                        と思われた方、正解です。死にます。
                        でももちろん増やす方法もあります。
                        「マナ残量」が増える条件は1つだけあります。

                        その1:「回復マナ」を被弾するとちょっと回復する

                        敵は、「ダメージマナ」「回復マナ」をほぼ同数必ず放出します。



                        けばけばしい色の弾が「ダメージマナ」、白い色の弾が「回復マナ」です。
                        まとめると、基本戦略としては

                        「ダメージマナ」にできるだけ触れないようにする
                        「回復マナ」はできるだけ回収する

                        ということになります。
                        では、この基本戦略を守るにはどうしたらいいのか?
                        というところで「盾」の話がでてきます。



                        キーボードのX、またはボタン2(に割り当てたボタン)を押すことによって、
                        「盾」を展開したり、元に戻したりすることができます。
                        これは何かというと、ずばり「当たり判定」となります。
                        もうおわかりですね?

                        「盾」を展開して、「回復マナ」を回収する
                        「盾」を納めて、「ダメージマナ」を回避する

                        とすればいいわけですね。

                        次はこちらの攻撃、「ショット」についてです。
                        キーボードのZ、またはボタン1(に割り当てたボタン)を押しっぱなしにすると、
                        「ショット」を撃つことができます。
                        「押す」ではなく、「押しっぱなし」であることに注意してください。
                        この「ショット」は、「盾」の展開時と未展開時で内容が変化します。

                        次は「盾」未展開時「ショット」



                        そしてこちらが「盾」展開時「ショット」になります。



                        実はなんと、展開時の方が攻撃力が高いのです。
                        敵を倒しきれないと感じたら、できるだけ「盾」を展開して戦いましょう。



                        本項の最後、「スロー移動」について。
                        キーボードのC、またはボタン3(に割り当てたボタン)を押しっぱなしにすると、
                        ゆっくりと移動ができます。

                        ボス戦の時などに重宝するはずです。
                        むしろ必須テクニックです。

                        ちなみに、敵キャラ本体には当たり判定がありませんので、安心して密着できるものならしてください。

                        続きは次項で説明します。

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